機会が訪れたのでやってみました、「東京ひとりはしご酒」

緊張しましたよ、とっても笑

きっかけは突然に

もともと友人と過ごす予定でしたが

飛行機の遅延など いろんな条件が重なり

ぽっかりと時間ができてしまったのです

もうこれはチャンスでしょ やってやろうじゃないの

このブログを開設したタイミングもそうでした

「思い立ったが吉日」

リサーチとフィーリングのハイブリッド方式

未開拓の都会ど真ん中をはしご酒するにあたって

今回採用したのはハイブリッド方式

完全フィーリング型はさすがに不安が大きかったので

遅延した飛行機の中でリサーチ開始

ある程度のリサーチでイメージを固めたら

あとはフィーリングに従うのみ

ルール「1軒あたりドリンクとつまみを1~2品ずつ」

いざ行かん

1件目 立ち飲みや 喜平

到着時点でPM8:45 空腹は最高の調味料

おっちゃんひとりで切り盛りしている立ち飲みです

とりあえず生 そして小鉢に入った燻製の合鴨とマカロニサラダをチョイス

・・・・あー、うまい

合鴨はシンプルな塩味と燻製がいい感じ

サラダは黒コショウが効いていてパンチある

あー。五臓六腑に染み渡るってこのことだ

ひとり酒は会話がないから、飲み物や料理を堪能できる

酒といったら人と楽しく呑むイメージでしたが

こういう楽しみ方もあるのか

だんだん楽しくなってきました

性に合わなかったら帰ろうかと思っていましたが、、、

2軒目 イケバル

帰宅の考えは全くありません

次のお店は「イケバル」

喜平さんと違い、洋風な小洒落たバル

バルとは食堂やバーが一緒になったような飲食店を言うのだそう

客層も若い層が多いです

ルールに従い、レモンサワー・切り出し生ハム・突き出しでミックスナッツを注文

レモンサワーは自家製のようです

では、いただきます

・・・うーわ、これもまた。

レモンサワーがとってもレモンサワーしてて、いい仕事する

生ハムは噛むほどうまみが出てきて憎いね

ミックスナッツの歯ごたえとレモンサワー相性バッチリ

我ながらナイスチョイスでした


東京ひとりはしご酒② ぼちぼち書きます

記事を読んでいただきありがとうございました!

投稿者

Manager potato

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)